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アップルは又やっちゃったわ、iPhoneの正式デビューは世界のメディアを振り回して振り回されて。 マイクロソフトとフォードのコラブレーションは完全にアップルの勢いに負けた

このブログにはiPhoneの説明はもう要らないでしょ

しかし、ちょっと人事経営フィロソフィに一言

アップル最近のCNNのの100一番働きたい会社に出なかった。
グーグルはそのランキングの一位に選ばれた。

労働者が働きたい会社じゃないと成功できない分けないですね

グーグルに負けないくらい成功してるアップルの人事経営フィロソフィはどうな感じなの?
アップルの社員はスティーブジョブの事は特に好きじゃないって噂をよく聞く
(ジョブは独裁者という人もいる)

スティーブジョブはアップルの設立関係者で最高経営責任者の立場から一度追い出された事ある。

Googleは成功してから社員サービス、自由、happiness,そして満足に大金を使って今年一番働きたい会社になった
それまでに社員たちは快適な環境で働いてた分けない。

90年代の始まりのアップルはマイクロソフトに負けてて落ちている時に
一度追い出された(多分嫌われる)スティーブンジョブにアップルに戻ってと頼んた。それからアップルはiBook, iPod, マックOx10、Pixar,Toy Storyなどスーパー商品が出てきて、失敗の谷から上がって来た。

アップルの逆転は社員満足とか関係ない?

イメージ的にアップルのスティーブジョブは
個人的にすげエネルギーが有って、
自分にすべて細かいところまで指揮してる。
軍隊の将軍ってか
映画の拘り監督のオーラが出てる。

マイクロソフトみたいに他の会社と一緒に情報システム環境*を作るじゃなくって、アップルは自分がすきの様にシステム環境を作りたい。

アップルはできるだけ自分でやりたい、協力してくれる他者はできるだけアップルの指導で物をデザインして欲しい。
(これからIT産業も市場も発達してきて、アップルの洗練されてるシステム環境はマイクロソフト中心の粗野なシステム環境に勝つ可能性は大の気がする)

アップルはいっぱい売って金持ちになるより
自分が作りたいものを作って、それていっぱい金持ちになれるなら嬉しい。
アップルはちょっと地道感がある。

先、初めてスティーブジョブのKeynoteスピーチを見て、凄くアップルとアップルの商品に誇りを持ってる。
マイクロソフトと他の同業他社二見下してる様な感じがする
すし屋のオヤジが回転すしについて語ってるときな感じかな。
きっと一緒に働くとちょっと怖いけど尊敬して感心する様な人だと思う

結局、会社成功と社員満足の関係は

どっちが因
どっちが果

なのかな?

もちろん、そんなに単純じゃないけど、そのポイントから考え始まるのは悪くない

そして

アップルとグーグルどっちのフィロソフィ方がいいのかな

アップルの細かいところまで拘りな監督?
それとも自由にさせてくれるなグーグル?

もちろん、これもどっちがいいの問題じゃない  

マックドには自由にやってる奴が居たら困るし
大学院の研究者は細かいところまで縛られたくないはず。

色んな経済制度、色んな産業によって色々変わるだと思う。

時間あるときこれについてもっと詳しく書くつもり、多分英語で。

☆グーグルの人事経営について(英)
Why Google spends so much on people

☆iPhone実物の写真とソフトバンク社長の孫正義氏もスティーブジョブのスピーチを聞きに行った姿。
写真で解説する「iPhone」

iPhoneのプレゼンテションと写真いっぱい
アップル、ついにネット接続可能な携帯電話「iPhone」を発表

スティーブジョブのスピーチの内容について
Macworld開幕--S・ジョブズがついに「iPhone」「Apple TV」を披露

☆スティーブジョブのスピーチのビデオ(英)
Macworld San Francisco 2007 keynote address video presentation.

*I wanted to say network of system (software and hardware).
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Post by Neo*utO | 世界 | permalink | comments(0) | trackbacks(176)

これはマジで見たくなかった、どんな悪い人でも...
俺は基本的に死刑を反対する人、特に復讐の為だけの死刑...
でももしサダム・フセインの死ぬ事によって、イラクの人々が今までのフセイン政権のケジメして生活が良くなるならしょうがない。

このビデオはちょっと載せたくなかったけど、
しかし
読者に見るがとか自分で決める権力あるから
見たくなかったら「プレー」をクリックしないで

このビデオはWebmerica.orgさんで見つけたものです.

で...この1983年に撮られたドナルド・ラムズフェルドとサダム・フセイン握手してる写真を見るとどうしても皮肉を感じる

rummy and hussien

ある英語の諺を覚えだす..."play with fire, you'll get burned" 日本語に訳すと「火遊びすると、燃やされる」
まぁサダム・フセインがアメリカとっちか「火」はまだ分からないけどな。

関連ポスト
サダム・フセインと東京裁判
アメリカはなんの為にイラクを侵略した?
嘘つき! ドナルド・ラムズフェルド
フランスの暴動:文明の衝突よりも、人種差別だ
テロリストのメンタリティー
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Post by Neo*utO | 世界 | permalink | comments(0) | trackbacks(120)
記者会で元CIAの情報員Ray McGovernにイラクの大量破壊兵器うそについて攻められたドナルド・ラムズフェルド

これはもうニュースじゃないけど、でもこんなに攻められてるドナルド・ラムズフェルドを何回見ても面白い、
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Post by Neo*utO | 世界 | permalink | comments(0) | trackbacks(56)
ミクシイである面白い友人の日記にこんな質問を書いてた

時代、
今、我々に
生命を賭けてまで
守るべき
自分や他人や
愛や思想は
あろうのだろうか。


それに対して、俺のコメントは

新民主主義、
現在の民主主義はジュリアシーザーのローマ共和国の様に
弱い、国会は弱い、司法も弱い、ニュースメディアも弱い(特にアメリカ)。そして一番弱くって仕事してないのは有権者です。 たから民主主義を再建する必要があるだと思う。民主主義のインスティテューション(制度)も考え直すべきかもしれない。権力を地方地域化した方がいいかも

コスモポリタニズム
国々の民主主義をちゃんと出来たら、次に進むべきのは超国家組織を強くする事、ie正当性(legitimacy)上げる事,インスティテューショナル権力を上げる事、リソース(予算、軍隊)上げる事

科学
アインスタイン曰く、
政治は一時的で、科学は永遠だ

最後に
哲学的に考えたら、人間の生きる意義は宇宙の他のすべてと一緒で、そう思うなら、命を懸けてやるべき事は生きる事だけ。
たから、適当で生きていく「楽々主義」がいいかも。
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Post by Neo*utO | 世界 | permalink | comments(0) | trackbacks(28)
Fortune誌による
世界一番給料の高い女性社長は$26.1 millionを貰ってる

世界一番給料の高い男性は$71.4 million

25millionの差もあるって...ちょっと世の中の男女に対するの価値鑑定はちょっと問題あるかな?
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Post by Neo*utO | 世界 | permalink | comments(0) | trackbacks(0)



2036に一つ隕石が地球に当たる

当たる確率は5560 to 1くらい。

隕石のサイズは、人類を全滅するほど大きくないけど、

一人小さいな国を滅びるくらいなサイズだって

これで、

もう一つ国際協力しないといけないところですね
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Post by Neo*utO | 世界 | permalink | comments(1) | trackbacks(0)

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以下は Ash,FukuyamaとRoy名学者三人がパリの”テロ”について書いたコラムです、

簡潔に言うと三人が言いたい事

「イスラムテロ、文明の衝突よりも、人種差別だ」

This Is Not Only a French Crisis - All of Europe Must Heed the Flames
By TIMOTHY GARTON ASH

A Year of Living Dangerously: Remember Theo van Gogh, and shudder for the future
By FRANCIS FUKUYAMA

Get French or Die Trying
By OLIVIER ROY
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Post by Neo*utO | 世界 | permalink | comments(12) | trackbacks(0)
アメリカはなんの為にイラクを侵略した?

保安の為?それとも石油?

2004に実行された、アメリカの国際関係学者アンケート調査による

2003、戦争が始まる前に、80%の学者はイラクを侵略するべきじゃないと思っていた。

そして87%の学者によると、イラクを侵略した事によってアメリカの保安を減少させる

以下はそのアンケート調査の一部と僕のいけてない翻訳

59) Based on your expert knowledge of international relations―rather than your political, moral, religious, or other beliefs―in the Spring of 2003 did you believe that the United States should go to war in Iraq? N=822

2003年の春(年初)にイラクを侵略するべきだと思った?



62)Based on your expert knowledge of international relations―rather than your political, moral, religious, or other beliefs―do you currently believe that the U.S. decision to go to war with Iraq will end up enhancing U.S. security or making the United States less secure? N=816

イラクを侵略した事によってアメリカ保安を大いに強化するが減少させる?



じゃ理由は石油? それも微妙だと思います。

何故かというと、石油が欲しかったら買えばよかったやん!!

Linda Bilmes assistant secretary at the Department of Commerce (米前商務省次官)よるともしこれからこの戦争が5年間続いたら、総合的にこの戦争は1兆3000億USドル費やする。 それくらい在れば石油をいっぱい買えたはず、しかも戦争が始まってから石油の値段は何倍上がった、下がってはいない。



でも、他に石油と関連する侵略動機もあるけど、石油のコントロール、石油会社の利益。僕から見たらその二つとも動機として成立しにくい。

最終的に戦争が始まるには色んな人が賛成して支持しないといけない、

そして、

賛成した、一般市民、国会議員、ホワイト‐ハウス、官僚に人それぞれの動機があるのだと考える。

たから、アメリカは何の為にイラクを攻めたっていう質問よりも

アメリカがイラクを攻めた理由の中で、最も大きな動機は何?



誰が何の動機(s)でイラクを攻めるのを賛成した?

確かなの答えは知らないですが、

たが

2003年湾岸戦争は
間違いなくこれからずっと歴史学者によって研究される謎な戦争である。  

この記事は僕の英語のブログからとった物です

American international relation expects view on the Iraq war (21.08.05)

If not for oil, for what? (21.08.05)

情報源:

Teaching and Research Practices, Views on the Discipline, and Policy Attitudes of International Relations Faculty at U.S. Colleges and Universities
この調査した人はFOREIGN POLICYにも同じ事について記事を書いた

The Trillion-Dollar War(無料な登録は必要ぽい)
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Post by Neo*utO | 世界 | permalink | comments(10) | trackbacks(11)
以下の文は
俺が今まで読んだ(一部の)イスラム過激派テロリストのメンタリティーについて一番よく説明できてる文の一つです、

英語読める人、テロリストについて興味持ってる人は是非読んでくでださい

作者フランシス・フクヤマは「End of History」(歴史の終わり)を書いた人る
現在学術のトップな人中出一番僕の考えるに近い人だと思ってる。

A Year of Living Dangerously
Remember Theo van Gogh, and shudder for the future.

BY FRANCIS FUKUYAMA
Wednesday, November 2, 2005 12:01 a.m. EST

One year ago today, the Dutch filmmaker Theo van Gogh had his throat ritually slit by Mohamed Bouyeri, a Muslim born in Holland who spoke fluent Dutch. This event has totally transformed Dutch politics, leading to stepped-up police controls that have now virtually shut off new immigration there. Together with the July 7 bombings in London (also perpetrated by second generation Muslims who were British citizens), this event should also change dramatically our view of the nature of the threat from radical Islamism.

We have tended to see jihadist terrorism as something produced in dysfunctional parts of the world, such as Afghanistan, Pakistan or the Middle East, and exported to Western countries. Protecting ourselves is a matter either of walling ourselves off, or, for the Bush administration, going "over there" and trying to fix the problem at its source by promoting democracy.

There is good reason for thinking, however, that a critical source of contemporary radical Islamism lies not in the Middle East, but in Western Europe. In addition to Bouyeri and the London bombers, the March 11 Madrid bombers and ringleaders of the September 11 attacks such as Mohamed Atta were radicalized in Europe. In the Netherlands, where upwards of 6% of the population is Muslim, there is plenty of radicalism despite the fact that Holland is both modern and democratic. And there exists no option for walling the Netherlands off from this problem.

We profoundly misunderstand contemporary Islamist ideology when we see it as an assertion of traditional Muslim values or culture. In a traditional Muslim country, your religious identity is not a matter of choice; you receive it, along with your social status, customs and habits, even your future marriage partner, from your social environment. In such a society there is no confusion as to who you are, since your identity is given to you and sanctioned by all of the society's institutions, from the family to the mosque to the state.

The same is not true for a Muslim who lives as an immigrant in a suburb of Amsterdam or Paris. All of a sudden, your identity is up for grabs; you have seemingly infinite choices in deciding how far you want to try to integrate into the surrounding, non-Muslim society. In his book "Globalized Islam" (2004), the French scholar Olivier Roy argues persuasively that contemporary radicalism is precisely the product of the "deterritorialization" of Islam, which strips Muslim identity of all of the social supports it receives in a traditional Muslim society.

The identity problem is particularly severe for second- and third-generation children of immigrants. They grow up outside the traditional culture of their parents, but unlike most newcomers to the United States, few feel truly accepted by the surrounding society.

全文へ(これ以上カットペースしたら著作権を引っ掛かってしまう)
もし本文を表示しなかったら、多分無料な登録しないといけないと思います。

関連情報:

この時代の最強兵器:理想

十年早い 〜自由主義への逆流〜
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Post by Neo*utO | 世界 | permalink | comments(0) | trackbacks(0)
この文は

前なつみんさんが書いた「日本で生まれた韓国人★」に対する感想です

僕との経験とは全然違うけど、何が似てるところもあるような気もする。

僕は、12歳まで台湾にいて、それから一人でオーストらりアに行って留学している。 人生の12年くらい台湾、13年オーストラリア、一年間日本で交換留学。

高校生の時、寮に住んでいて、寮に居る学生達はやはり国民族別で遊んでるのが多かった。

多くの学生は自分と違う英語の発音、国籍、習慣、肌色の人にあまり仲良くしなかった。

僕は中途半端に
台湾人にしては、オーストラリア人すぎで
でもオーストラリア人でもなくって。

結局どっちのグルップにも馴染めなかった、

最終的に一番一緒に居て心地の良いのは自分の国の人が少ない学生のグループたった。日本人2人と韓国人2人と僕たった。

皆それぞれの表面的な違いを気にせずにお互い理解し合って、仲良くやっていた。

多分その時から感じ始めたものだと思うけど、「国で人間を分けるのが当たり前」と思うのは何か違っくない?と思い始めた、

ちょっと話を飛ぶけど...

よく考えたら、今の国、又は「近代国民国家」って言うものは3百年の前に作られたシステム

今までずっと国の現象があったわけない

今まで人間社会組織の歴史の中で唯一現象は:一定な社会組識はないし
一定な地域な相識もない。

ただ、一つ趨勢はある

人間組識の発展する事によって、行動範囲を広げて、他の人間組識交流をして(共同な問題を解決する為)合併していく。

洞窟から村に、
村から町に、
町から藩に、
そしてこの二〜三百年の間に、今現在主流な国の単位として編制されている人間組識システムが出来た。

しかし、人間の社会は又発展して現実の世界は又変わっていって、今、国の単位として編制されている人間組識にとっては、不適当、無力な問題や現象が現れてきている 〜 環境(気候変動、地球温暖化)、貿易(金融の不安定、多国企業の管理)、病気(トリインフルエンザ、SARS、AIDS)、テロリスト。

人間の発展の問題によって、攻めって来てる問題をどう解決するのかを考えないといけない

選択はいくつかあるけど、ダイダイ二つの考えで見分けられる

隔離できるところを隔離する 〜 そして隔離できない問題を神に頼む(ギャグ)。
(ちなみに隔離できてそうな国は北朝鮮とか、キューバなんやけどな)
昔、日本も中国も隔離できていたけど、隔離することによって弱くなっただけたった。

が、新しい問題を解決する為に新超国な人間組織を作る(国連など)
その新しい組織は今直ぐ国単位の人間組織を入れ替えるじゃなくって
まずは補足的にオーバーラップ(重ねる)して、ゆっくり、安定に、入れ替えて行く。
このプロセスはもう始まっている、地域によって、入れ替える程度は変わる、かかる時間も違う。

先進国同士は結構このプロセスが進んでいる、
特にヨーロッパでは自由貿易も超国家主権を作って行っている、
最近中立なスウェーデンまで参加している

国会意識強いアメリカも自由貿易関係を作って行っている、
北米自由貿易協定の後に、オーストラリアと約束して、今南米と交渉している。

東南アジアでは東南アジア諸国連合同士の共同管理組織と
自由貿易協定も話し合って進んでいる。

ところで、北アジアは...

まぁ、世界全体的に国単位な人間組織と完璧に入れ替えるような人間組織が
出来るまでには百年以上かかるかもしれないけど。

この新しい現実を認識して、行動しないと世界に付いていけないよ。

−−−−−−十分話を飛んでしまいました−−−−−−−

結果的には、僕はなつみんさんに言いたいのはどの国、国籍よりも

人間として誇りを持って生きていきましょう、日本人とか韓国人とかじゃなくって、
そんなのは気にしなくって良いし、気にする人、社会も可笑しいと思います(僕の勝手な考え)

注: 地球温暖化っていう言葉は勘違いされやすい、実際に起こっているのは地球の温度が上がってるだけじゃなくって、激しくなってる。激サムか激アツ。

連関記事:
ナショナリズムという妄想に代わりえる妄想を求めて

この記事は僕のMIXI日記にも載せてあります、
友達からのコメントも面白いと思うですから
よかったら是非見てみてください。
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