一定期間更新がないため広告を表示しています

クリックしてや−−> ☆人気ブログランキング☆
Post by スポンサードリンク | - | permalink | - | -
新兵の基本トレーニングしてからパラシュートのトレーニングして(4回デーダイブ1回ナイトダイブ)
現在はパラシュート メンテナンス 中隊で翻訳してます。
先輩後輩制度は厳しいけど、ダイダイいい人達なので
何となくやってます。

もうちょっとしたら、アフリカのケニアに通訳しに行かされる
パラシュート メンテナンスの教官とメンテナンスの仕方を教えに行く。ずっとアフリカに行きたかったから、前のシェアメートの里のケニヤで二週間もう居られるからすげー楽しいみ。

以下は軍隊に入ってからの読書です、全部お勧め
本を選ぶのがうまいから!!

Freakonomics Intl Pb: A Rogue Economist Explores the Hidden Side of Everything
日本語タイトル:ヤバい経済学 ─悪ガキ教授が世の裏側を探検する経済の統計学を使って色んな社会の面白い現象を分析する本です、日本の相撲試合の結果から、離婚と子供の成績まで面白く分析してる。


Medici Effect
日本語タイトル:メディチ・インパクト学問や技術や知識の分野のバリアを崩してインノベションを発生する事についての本です。
作者はレストランや科学や様々な例を使って分かりやすく説明してるから、硬い様な本ではない


The God Delusion
遺伝子進化論で有名になった学者が科学と哲学を使って神の存在を鋭く質問する。読みながら科学者の魂を燃える!!!
この本は去年に出たばっかりやからまだ英語版しかないみたいで残念です。


The Worldly Philosophers: The Lives, Times, and Ideas of the Great Economic Thinkers
アダム・スミスからヨーゼフ・シュンペーターまで経済哲学者の人生や時代背景や理論まで首尾一貫したな物語を語る、読んだら経済哲学者になって世界を変えたくなる!!

今読んでるのは

The Selfish Gene
日本語タイトル:利己的な遺伝子
進化の単位は遺伝子だといいたい本です。
この本は何故かお勧めのは理由簡単だ
遺伝子進化論を理解しないと人間性を理解できないから。
クリックしてや−−> ☆人気ブログランキング☆
Post by Neo*utO | 日本 | permalink | comments(7) | trackbacks(143)
僕が下関市立大学の先輩はこの前の記事と同じ題名で「サダム・フセインと東京裁判」でポストを書きました

サダム・フセインと東京裁判 投稿者: 暢明
本日は、夜もふけて、文章を推敲する体力もなく、拙文。

「勝が故に正義であり、負けたが故に悪であるとするならば、もはや、そこには法律も真理もない。軍事力という、暴力装置の優劣のみが、すべてを決定するとするならば、この社会には、信頼や平和があるべくもない」

これは、東京裁判こと、極東軍事裁判において判事を務めた、インド出身の国際法学者、ラダ・ビノード・パル判事の言葉である。パル判事は、判決に際して日本無罪論を主張し、

「日本を裁くのであれば、連合国も同等に裁かれるべきである」

と述べた。

われわれは、今回のフセイン元イラク大統領の処刑について、表面に浮き出ている事実だけを受け取ってはならないのではないか、とふと思った。

全文を読む。

もっと知りたい?

見苦しいサダム・フセインの終わり
サダム・フセインの絞首刑(無編集動画)

☆A nuanced look at Tokyo War Crimes Tribunal's impact on Japan's society and popular culture, a must read for the interested. 東京裁判の社会影響について
Goodbye Godzilla, Hello Kitty, Norihito Kato(加藤典洋)、この文の日本版があるならお勧めします。

☆Questioning the legal validity and capacity of the trial.
Failed Justice in Iraq: The Trial of Saddam Hussein, John Pace
クリックしてや−−> ☆人気ブログランキング☆
Post by Neo*utO | 日本 | permalink | comments(0) | trackbacks(7)
English version



正当性のないサダム・フセイン審判を見ると1946年の東京裁判を思い出す。

その時のアメリカとその同盟国は正しく裁判出来なかった為、北アジアと日本の社会はいまだに60年前の戦争の在り方について議論して過ぎた歴史に出来ない。

未だに、

歴史について共通な認識が出来てない。

ちゃんと許してないしちゃんと謝ってない。

教科書でもめてる

戦犯問題の残ってる

友好な関係はできてない

日本の政治家も中国の政治家も歴史問題や日中関係を使って社会を振り回されて、無用な政府をカバーする。

戦争世代の人々は無くなり、その戦争記憶も薄れ、新世代の子に真実を知られず、北アジアが何百万人の命で得た教訓は消えていく。

北アジアは前例として、イラクは同じ誤りしない様に。

戦勝国は一時的な便利の為、後人の迷惑をかけるのはいけてない
戦後裁判を使って、真実を明らかに、正義を果たせるべき。

東京裁判ちゃんと出来てたら、今の北アジア関係はもちょっと良いはず

僕が言いたいのは
不正当な裁判は後でめんどくさくなるから勘弁してや

もっと知りたい?

見苦しいサダム・フセインの終わり
サダム・フセインの絞首刑(無編集動画)

☆A nuanced look at Tokyo War Crimes Tribunal's impact on Japan's society and popular culture, a must read for the interested
Goodbye Godzilla, Hello Kitty, Norihito Kato(加藤典洋)、この文の日本版があるならお勧めします。

☆Questioning the legal validity and capacity of the trial.
Failed Justice in Iraq: The Trial of Saddam Hussein, John Pace

Blog converge of the trial
Grotian Moment: the Saddam Hussien trial blog

News and articles from legal professional and academic on the trial
Saddam Hussien Trial , Jurist

Japan's trouble with its past.
Japan’s War Guilt Revisited, Orville Schell

A major Japanese news paper went back 60 years to find justice
WAR RESPONSIBILITY--delving into the past (1) / Manchuria start of slide into war
クリックしてや−−> ☆人気ブログランキング☆
Post by Neo*utO | 日本 | permalink | comments(0) | trackbacks(139)
日本と日本のタブを客観的に見れる海外の学者は日本人より日本について鋭い観察が出来るかもしれない。 例えば、何が大阪弁かを分からない大阪人が居る様に、外から来た人に教えられると気付く場合がある。

以下記事はJANJANさんで見つかった、海形マサシさんが書いたものです。 面白かった。

外国人に教えられる日本
 最近、外国人によって日本の意外な歴史を垣間見る体験をしている。大ヒットとなっている上映中のハリウッド映画「硫黄島からの手紙」で、当時の日本兵が誰しも愛国心から戦場に向かったわけではなかったこと、同じくハリウッドが描いた幕末の日本を舞台とした「ラスト サムライ(2003)」では、西郷隆盛こそが真の愛国者であったこと、また、昭和初期の芸者の半生を描いた「SAYURI(05)」では、芸者の濃い白粉(おしろい)は、蛍光灯のない当時、暗いお座敷で顔を際立つせるために必要であったことを学んだ。

 同じような体験をアメリカに留学した10年前にしたことを、年末大掃除で物置を整理していた時に思い起こした。写真の書籍をたまたま久しぶりに目にしたのだ。10年前にアメリカの書店で購入したものである。「MALE COLORS The Construction of Homosexuality in Tokugawa Japan (男色 江戸時代日本の同性愛の在り方)」(1995年・University of California Press)だ。

 著者は、アメリカ・タフツ大学で日本史の教授をしているGary P. Leupp氏。この本を読むまで、筆者は同性愛というものは日本ではあり得ないものと考えていた。筆者はゲイではないので、そもそも同性愛などに関心はなく、また同性愛は西欧の退廃した文化によるもの、と否定的な見方をしていた。だが、アメリカで知り合ったゲイの人に、この書籍を紹介され、日本人でありながら知り得なかった歴史を学び、大変驚いた記憶がある。

 この本は、主に江戸時代の日本における男性同士の同性愛に関して記述している。
 全文を読む

関連記事: 
「わしは男狂いじゃ」徳川家光はネコだった? 歴史の授業で習えなかった同性愛
多様的で寛容な日本・Diverse and tolerant Japan
クリックしてや−−> ☆人気ブログランキング☆
Post by Neo*utO | 日本 | permalink | comments(0) | trackbacks(130)
九条の会mixi支部』コミュニティーの「9条がもっと大きな嘘隠す」トピックで関岡英之が書いた【アメリカの日本改造ブログラム】コラム記事をへのリンクを見つけまして、読みました

イントロダクション
これから数年後の日本に何が起きるか。それを知りたいとき、必読の文献がある。『日本政府への米国政府の年次改革要望書』という文書をご存知だろうか。通信、エネルギー、金融、流通。さらには医療制度や薬事制度、公正取引委員会と独占禁止法、商法、司法制度改革、構造改革特区、郵貯をふくむ公益法人の民営化政策。個別産業分野から一国の立法、行政、司法に及ぶあらゆる分野に関して、アメリカのなまなましい要求事項が網羅されている。アメリカ政府が毎年公表しているものだが、日本でそれを知る人は少ない。
 この文書は一九九三年の宮沢・クリントン両首脳の合意を契機として、翌九四年以来毎年十月に定期的に発行され、今年でちょうど十周年を迎える。それは単なる形式的な外交文書でも、退屈な年中行事でもない。アメリカ側の要求項目は、日本の各省庁の担当部局に振り分けて検討され、やがて審議会にかけられ、法改正や制度変更によって着実に実現されてきた。そしてこれらの外圧の成果は、アメリカ通商代表部の『外国貿易障壁報告書』によって毎年三月にアメリカ連邦議会に報告されているのである。これは「制度化された内政干渉」としか言いようのない、異常な事態だ。だがすべてアメリカ側の公式文書で公開されている、まぎれもない事実である。

続きを読む

僕からみたら、

問題は、

何で日本はアメリカから「年次改革要望書」や「外国貿易障壁報告書」を貰わないといけないかじゃなくって

問題は

何で日本もアメリカに対しての「年次改革要望書」や「外国貿易障壁報告書」を書かないのか?

簡単に言ったら、日本も「年次改革要望書」を書くべき

世界化してる21世紀の中で相互依存国同士はお互いに影響する様な政策は、相手国から「各省庁の担当部局に振り分けて検討」を「推奨・勧告」の形でインプットを貰える事は大変素晴らしい事だと思います。

こんな事はネガティブな「内政干渉」と思うより
ポジティブな「相互の相談」だと思います。

日本とアメリカだけじゃなくって
相互依存国同士は皆「年次改革要望書」を書いて意見として奏上するべきだと思います。
クリックしてや−−> ☆人気ブログランキング☆
Post by Neo*utO | 日本 | permalink | comments(1) | trackbacks(1)
伊藤攘一の個人意見よりも、伊藤攘一がある教授さんから聞いた日本民族についてのセオリー(理論)。

そのセオリーによると、明治前の日本はもっと多様的で寛容って話があった

JOI ITO WEBから:
Then we talked about Ishihara and plain old-fashioned racism. A university professor pointed out that it was a problem, and described his theory on what may be one of the causes. Japan imported single-race nationalism as a unifying concept from Germany during the Meiji period. The Japanese word, minzoku, which refers to its people comes from das volk. Japan forced a national dialect and basically centralized control and stamped out a great deal of diversity in order to empower the central government under this process. Before this, Japan was more diverse and more tolerant. Later, this would blow up as a working philosophy in Nazi Germany and Japan. However, as a strategy of combating the threat of communism in Japan, the US occupation and the Japanese government allowed these nationalists and the sense of racial purity to remain and fester in modern Japan in order to fight the more liberal emerging left-wing of Japan. Most people agreed that Japanese needed to increase immigration to deal with the population and aging problem, but that with this latent racism and intolerance for diversity immigration would not work well.
全文を読む

伊藤攘一についてちょっと一言、

この方はなんていうかな、visionaryでprogressiveで21世紀の匂いする。 僕は個人的に大好きです。

ってか、俺と同じ匂いするって言いたいけど、でもそれは伊藤さんにかなり失礼かもしれない。

もう一つ、この人のブログは世界的に有名です
一番人気ある時は世界総合全言語ブログランキングの50位以内は入ってた
今は151位まで下がってしまたけど

それでも

色色の34,508位と比べたら大分マシだと思うで(笑)

ってか笑えない(泣)

伊藤攘一の:

Wikipediaプロフィル(英語)
Wikipediaプロフィル(日本語)
日本語ブログ
英語ブログ

色色の連関記事:

ナショナリズムという妄想に代わりえる妄想を求めて (09/26)
日本は外国人に平等な待遇してますが? (09/25)
日本は本当にODA大国ですか? (09/24)
日本で生まれた韓国人★ (10/23)
国無き人間と国無き人間組織 (11/02)

クリックしてや−−> ☆人気ブログランキング☆
Post by Neo*utO | 日本 | permalink | comments(6) | trackbacks(3)
By なつみん

もし今、じつわ韓国人なのって、あなたの両親にいわれたら、

あなたも韓国人でしょ。



日本で生まれ、日本語を聞いて育ち、日本食を食べてきた10年目の時

私は、自分の国籍を知りました。

絶対ゆってはいけないっと教えられ、

10歳の私は、大きな秘密と、約束を背負い8年目。

仲のいい子と彼氏には勇気を出して言った。

でもびっくりする返事がかえってきた。

キムチ好き?

喋ってみて!

いつこっちにきたの?



うわぁ。。。もうゆわない!ゆえない。ごめん。まま。

話せなくて当たり前なんだよ。お母さんもお父さんも日本語しか話せないの。

日本に生まれたら、私も親も、たまたま国籍が、韓国だったの。



韓国ブームがきたとたん

いきなり気にしませんって顔して向かいいれる人たち。


それでいいの。


でもやだ。簡単すぎる。。でもそれでいい。

今気にする人いないもんね♪昔はあったけど。

っていう人も、

つい最近まで、ゆわなかったじゃんって思っちゃう。


じゃあ、お願い。。


住民票ください。


選挙権ください。

国籍選ばしてください。

外国人登録証なんて持ち歩かせないで。




ダメなんなら、税金とらないで!


日本に生まれた、韓国人。


もう、不便なの。

今は帰化するしかないかもしれないけど、

少しだけ協力してください。

-----------------------------------------------------------

管理者のノット:
以上の文は元々MIXIの「国際交流」コミュの「日本で生まれた韓国人★」トピックで載せてるモノです。
クリックしてや−−> ☆人気ブログランキング☆
Post by ゲスト ブロガー | 日本 | permalink | comments(0) | trackbacks(0)
アジア11カ国の反日議員が韓国に大集結

特定アジアニュースさんから頂いた情報です。
アジア11カ国の反日議員が韓国に大集結

アジア議員連帯会議が発足、日本の過去清算求める (総合ニュース 2005/10/18)

 アジア各国の国会議員らが日本の過去問題処理を促す国際的な議員の集まりを結成する。
 与党・開かれたウリ党の金泰弘(キム・テホン)議員、野党ハンナラ党の金徳竜(キム・ドクリョン)議員ら65人、 日本、中国、ロシア、カンボジアなどアジア11カ国・地域の国会議員100人余りが21〜23日、済州島で 「アジア平和議員連帯会議」の創立式を行う。韓国の会議準備委員会が18日明らかにした。

 会議は、 歴史論争と領土紛争などで高まっているアジア各国間の緊張と対立を緩和するため、 アジアの議員間のネットワーク作りが必要だとの韓国議員らの提案で発足した。参加者らは、会議最終日、 日本の不完全な過去清算とこれによりゆがんだ国家関係を解消するため、 互いに協力していくという内容の平和宣言文を採択する予定。

 準備委員会関係者は「ドイツと違い日本は戦後から今まで過去を清算できず、独島問題、 歴史教科書問題などを引き起こしている。今回初めてアジアの議員が1カ所に集まり、このような問題を指摘する」と話している。

今のところぐぐっても何も出てこないので内容はよくわかりませんが、 また“大特定アジア国属”議員がだれかはっきりわかります。

靖国神社に反応してるのは中韓だけじゃないって事が...

イメージが大事の世界政治舞台の上に、靖国政策はちょっと考え直した方が良いでしょうが。

色色連関記事:
靖国は中国共産党への贈り物?
クリックしてや−−> ☆人気ブログランキング☆
Post by Neo*utO | 日本 | permalink | comments(2) | trackbacks(1)
靖国は中国共産党への贈り物

靖国参拝もし、中国民が中国の厳しい内政問題に注目しない為、中国共産党は抗日プロパガンダを使ってナショナリズム(民族主義)を高めているなら

その抗日プロパガンダを立証ように見える小泉首相と国会議員百人の靖国神社参拝は中国共産党にとっては都合のよいプロパガンダ道具じゃないでしょうか

さらに、New York Times紙も論評

マイナスな影響のない千鳥ヶ淵墓苑じゃだめかな。
クリックしてや−−> ☆人気ブログランキング☆
Post by Neo*utO | 日本 | permalink | comments(12) | trackbacks(22)
メタモルフォーゼ・ニッポンさんから取り入れて情報です

前回、中国がいかに報道・情報交換について監視を強化しているか書いたわけですが、国境無き記者団が作成したこんな資料があります。

Third Annual Worldwide Press Freedom Index
(世界報道の自由年次報告書2004年度版)

"East Asia and Middle East have worst press freedom records"ってタイトルが悲しいですね。東アジアは、イスラム圏・中東と並んで最悪な状況という訳です。件の中国は167ヶ国中162位。あれだけ言論弾圧していれば当然ですが、周りにいるのはイラン(158)、ベトナム(161)、キューバ(166)、そして最下位の北朝鮮。これでオリンピックをやろうって言うんだから、気が狂ってます。


全文を読む
クリックしてや−−> ☆人気ブログランキング☆
Post by Neo*utO | 日本 | permalink | comments(5) | trackbacks(0)
ABOUT
  • 色色について
  • Neo*utOについてスカイブでNeo*utoと喋るchat with Neo*utO
  • ゲストブロガーついて
  • 色色足跡帳
  • SELECTED ENTRIES
    RECENT COMMENT
    RECENT TRACKBACK
    CATEGORIES
    ARCHIVES
    SEARCH
      <div class="linktitle">PROFILE</div> <a href="http://iro-iro.jugem.jp/?pid=1"><img src="http://photos1.blogger.com/blogger/5814/795/1600/USERPIC_PHP.gif"/></a> <div class="linktext"> <ul><li><a href="./?pid=1" onclick="ga('jugemTracker.send', 'event', 'userblog_smp', 'click', 'link_to_menu_user');">Neo*utO</a></li> <li><a href="./?pid=2" onclick="ga('jugemTracker.send', 'event', 'userblog_smp', 'click', 'link_to_menu_user');">ゲスト ブロガー</a></li> <li><a href="./?pid=3" onclick="ga('jugemTracker.send', 'event', 'userblog_smp', 'click', 'link_to_menu_user');">About 色・色</a></li> <li><a href="./?pid=4" onclick="ga('jugemTracker.send', 'event', 'userblog_smp', 'click', 'link_to_menu_user');">色・色を応援</a></li> <li><a href="./?pid=5" onclick="ga('jugemTracker.send', 'event', 'userblog_smp', 'click', 'link_to_menu_user');">sakiko</a></li> </ul> </div>
    NEO*UTO ON
    FRIENDS
    LOOK
    <div class="links"><div class="linktext"><div id="jgSideAdContainer"><div id="jwdcm"></div> <script type="text/javascript"><!-- var jwdcm_partner = 'jugem'; var jwdcm_kind = 'jugemvertical'; var jwdcm_type = ''; var jwdcm_target_id = 'jwdcm'; var jwdcm_pr_color = '#333'; var jwdcm_pr_bgcolor = '#f0f0f0'; var jwdcm_link_normal_color = '#0000ff'; var jwdcm_link_hover_color = '#ff9933'; var jwdcm_url_color = '#22b14c'; //--></script> <script type="text/javascript" src="//cma.jword.jp/load.php"></script> </div></div></div>

     

    OTHERS
     Admin  | RSS1.0 |  Atom0.3 

    CREDIT
     Jugem for web hosting  | Spread for original design 

    COPYRIGHT
    Creative Commons License
    Except where otherwise noted, this site is licensed under a Creative Commons Attribution-NonCommercial-NoDerivs 2.5 License

    by Hsieh Ping Han.

    この作品は、クリエイティブ・コモンズ・ライセンスの下でライセンスされています。
    Neo*utO TV